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| 限りなく国民に近い政治家ふくだ峰之を応援しよう!ふくださんと語る会など、みんなの声をふくださんにぶつけよう! |
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ふくだ峰之事務所
■緑事務所
〒226-0015
横浜市緑区三保町1727-6
電話:045-931-6600 FAX:045-931-6677
■青葉事務所
〒227-0067
横浜市青葉区松風台35-12
エステート松風台10D
電話:080-1337-6532
E-mail: info-f@fukudamineyuki.com |
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地域の代表、そしてひとりの政治家としての政策、政治家としての姿勢、そして理念をもって活動しています。よりよい地域社会作りから、その流れが最終的には日本全国に広がってくれればという思いのもと活動しています。
ぜひ皆さんのご協力のもと、横浜市青葉区・緑区の声を全国に届け、全国によい影響をあたえることのできる社会づくりを目指したいと思っています。 |
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政治家として基本的に10の政策をかかげています。
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| 自民党議員の65歳定年制度を導入し、党員が1人1票を持つ自民党総裁選挙を実施する。 |
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| 唯一の被爆国日本、唯一の核兵器使用国米国との共同により、核なき社会をつくる。 |
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| 地域主権国家確立のため「道州制」に移行し、横浜市は道州同等の権限を有する「特別市」に位置づける。 |
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| ひとりひとりの人間が、主人公となるばらばらな価値社会を形成し維持していく。 |
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| 地域の実情に詳しい人が政策を立案し、動かしていく社会にしていく。 |
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| 民間ができることは民間がやり、役所しかできないことを役所がやる社会にしていく |
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| 特権を持つ一部の人が得をする社会から、お互いを思いやり絆を深める社会にしていく |
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| どんな生活・社会環境にあろうとも、挑戦する人には何度もチャンスを与える |
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| 街頭演説、国政報告会、チラシ、ホームページなどを通じて、説明責任を果たしていきます。 |
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| 常に自分自身を振り返り、正善を追求し、人に後ろ指をさされない政治活動をしていきます。 |
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| 薄く広く多くの方々より政治資金のご協力をいただき、汚いお金に無縁であり続けます。 |
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| 手を抜かず、何事にも全力を尽くします。全力投球ができなくなった時、それは政治家を辞める時です。 |
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| 多額な税を負担する都市生活者の生活実態・政策課題を決して忘れない。 |
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