僕の政策

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長い歴史を持つ国「日本」。私たちは、その歴史の一部であり、今を生かされているに過ぎません。常に次の時代を見据え、今も大切だけれども、将来はもっと大切という思いを持って、生きていかねばなりません。次世代のために今何をすべきか、何をやめるべきか、回答のない時代だからこそ、政治家が果すべき役割が重要となります。

僕の政策

政治家として基本的に10の政策をかかげています

1.政党が信頼される日本
自民党議員の65歳定年制度を導入し、党員が1人1票を持つ自民党総裁選挙を実施する。
2.人類に貢献する日本
唯一の被爆国日本、唯一の核兵器使用国米国との共同により、核なき社会をつくる。
3.水素エネルギー社会を実現する日本
原発の依存度、二酸化炭素の排出量を引き下げるために水素エネルギー社会を構築し、地球環境に貢献すると共に、水素関連製品の海外輸出を促進する。
4.時代に即した税制を確立する日本
都市生活者を中心に課税されている相続税の廃止。無駄遣い撲滅後、新たな財源が不可欠な場合、消費税値上げは複数税率にする。
5.障害者が活き活きと暮らせる日本
障害者が社会の一員として自認するために、個性を掌握し、教育・福祉・労働とライフサイクルに即したシステムを確立する。
6.ITCにより利便性が向上する日本
個人番号カードを健康保健証として配布することより、全ての国民が保有し、公的プラットフォームとして、民間利用をも促す。
7.コンテンツの利用により経済成長する日本
まんが、アニメ、ゲーム、音楽といった、日本の「Kawaii」を象徴するコンテンツを輸出し、奥行きの深い経済向上を確立する。
8.新しい働き方が認められる日本
同一賃金、同一労働を原則とすると共に、協同労働により事業を行う仕組みを構築する。また、育児休業制度等を拡充させ、子育てしやすい環境をつくる。
9.都市生活者が生活しやすい日本
補助金導入により、民間鉄道の混雑緩和事業の推進をはかると共に、高齢化社会に適応した都市鉄道・コミュニティーバスの支援を行う。
10.都市農業の振興と農産物の海外輸出を確立する日本
都市部ならではの課題を解決するために「都市農業振興基本法(仮称)」を制定し、食料自給率向上のために海外輸出を促進する。

僕の理念

政治家としてこんな思いを持っています。

1.ばらばらな価値社会をつくる
ひとりひとりの人間が、主人公となるばらばらな価値社会を形成し維持していく。
2.政策は身近な人・事情に詳しい人がつくる
地域の実情に詳しい人が政策を立案し、動かしていく社会にしていく。
3.役所の仕事と民間の仕事を明確に区分する
民間ができることは民間がやり、役所しかできないことを役所がやる社会にしていく。
4.「ズルイ社会」から「絆(きずな)社会」へ
特権を持つ一部の人が得をする社会から、お互いを思いやり絆を深める社会にしていく。
5.誰にも機会(チャンス)は公平に、何度も得られること
どんな生活・社会環境にあろうとも、挑戦する人には何度もチャンスを与える。

僕の姿勢

政治家としてこんな姿勢で活動を続けています。

1.説明責任を果たす
街頭演説、国政報告会、チラシ、ホームページなどを通じて、説明責任を果たしていきます。
2.隠し事せず、公明正大な活動をする
常に自分自身を振り返り、正善を追求し、人に後ろ指をさされない政治活動をしていきます。
3.汚いお金に手出しをしない
薄く広く多くの方々より政治資金のご協力をいただき、汚いお金に無縁であり続けます。
4.100%全力投球
手を抜かず、何事にも全力を尽くします。全力投球ができなくなった時、それは政治家を辞める時です。
5.都市生活者の視点を忘れない
多額な税を負担する都市生活者の生活実態・政策課題を決して忘れない。